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夏休み!子どもパーク!(多治見市)のアンケート [探Q舎]

夏休み!子どもパーク!(多治見市)にご参加&探Q舎のブース「液体の探Q」を体験された皆様

ご参加ありがとうございました。
それから、短時間の体験に関わらず、アンケートにご協力いただきありがとうございました。
みなさまのおかげで、色々な大切なことがわかりました。

一部ですが、探Q舎HPに掲載しましたのでご興味ある方はどうぞご覧下さい。
お子様は、どちらのグループだったでしょうか?
アンケートに記されたご回答と合わせて、改めて、お子様をご覧になると新発見があるかもしれません。


アンケート集計結果は、こちらです。
https://www.tankyusha.com/%E3%81%8A%E3%81%97%E3%82%89%E3%81%9B/
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長期休みに入ると・・・ [探Q舎]

長期休みに入ると、ほとんどの探Q生の表情がとてもよくなります。
まず、来られたときの表情がキラキラしています。

(念のためですが、学校のことを否定しているわけではありません。
おそらく単純に皆さんお忙しいスケジュールなのでは?
勝手な予想で、裏付けはありませんが)

ご家庭の教育環境が整っているからこそだと思います。

子ども達は、心身ともにゆとりができて、
ゆったりと過ごせるためか、探Qの学びの時間も普段以上にとても良い学びをされます。


学びの内容としては、大変真面目な課題であるはずが、どえらく盛り上がりまして、
「笑いすぎて、声がかれる!」という発言まで。

こちらとしては、ほどほどに楽しんでくれるだろうな、
と思いながら作ったものでしたが、まさかこんなことになろうとは。
期待以上のレスポンスで、こちらもドーパミンを大量に放出しました。




子ども達の笑いのツボ、面白いです。
そういえば、人はすでに6か月齢にしてユーモアがわかるそうで、
周囲の大人が面白がっているかどうかを確認しながらユーモアを習得していくそうです。
そして1歳ではたった一人でもユーモアを理解するとのことです。
ええっと、誰の研究だったか、すみません忘れましたが、たしか、アメリカの研究者です。



さて、夏休み。
子ども達、それぞれ、やりたいことが多くありますから、
長期休みには、夏休み応援企画と称し、
休み中1コマちょこっとサービスすることにしています。
これまた、みなさんそれぞれ、個性あるリクエストで面白いです。
もちろん、何でもアリと言うわけには行きませんが、普段はなかなかできないけれど、
夏休みに一度くらい許容できるか、といったところです。

大騒ぎになりそうで恐ろしくもあり、楽しみでもあり。







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日野原重明先生 [探Q舎]

日野原重明先生。

日本で大変有名な医師で、数々の功績をのこされています。
ご存知の方が多いと思います。

昨年2017年7月18日に105歳で亡くなりました。
臨床医として、75年間勤め上げられました。
同僚たちからは日本の国宝と呼ばれていた卓越した人物です。


膨大な功績がありますが、ほんの一部をご紹介しましょう。

■1995年3月の「地下鉄サリン事件」では、病院を開放。
83歳の院長は指揮を執り、通常業務をすべて停止を指示し、被害者600人以上の治療に。
この事件の3年前に日野原先生自身が北欧の病院の視察に学び、
大災害を見越して緊急時に対応可能な設備を完備していたため可能になった。

■日本で最初に人間ドックを開設
1954年、年に1度、包括的な健康診断を行う人間ドックを導入。
これが日本国民の長寿に大きく貢献したと言われる。

■早くから予防医学の重要性を説き、終末期医療の普及にも尽力

■「成人病」と呼ばれていた一群の病気の名称を「生活習慣病」に改めた。

■数多くの著書
2001年出版の『生きかた上手』がミリオンセラーを記録し、さらに世間にその名が知られることに。

■ミュージカル化
88歳の時、レオ・ブスカーリア作の絵本「葉っぱのフレディ〜いのちの旅〜」のミュージカルのため、
脚本をてがけた。
ミュージカル初公演は2000年、自ら出演も。
子供たちと一緒に踊った(ジャパン・タイムズより)。

■平和憲法の重要性を説く

■多くの学校でいのちの授業


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そんな日野原先生が医師として天寿を全うされるまでの道を少しだけ覗いてみる。

●若き日
・10歳のとき、病気のため運動を控えなければいけない日々が続いた。
・その後、母親の病気を治してくれた医師の姿をみて、医師の道を志した。
・悲惨な戦争体験。
太平洋戦争は日野原氏が聖路加国際病院で働き始めた1941年に始まった。
大学のとき病気を患っており、徴兵は免れた。
33歳で東京大空襲を体験。
医師として出発して間もない若き日に目の当たりにしたおびただしい数の人々の死を目の当たりに。
目前で次々に無念の死を遂げていく沢山の人たちの姿。
被災者の治療に携わるも、自分自身の無力感にさいなまれた。


●晩年
100歳を超えてスケジュールは2、3年先まで一杯という多忙な日々。
100歳を過ぎても現役の医師を続け高齢者が活躍できる社会のあり方などに提言を続けた。
乗り物でのわずかな移動時間も原稿執筆。
日々の睡眠時間は4時間半。週に1度は徹夜をするという生活。
→96歳にして徹夜をやめ、睡眠を5時間に。


★夢
2020年の東京五輪に参加するのが夢だった。
命の続く限り現場に立ち続けるという信念をあくまで貫き、
生前には「少なくとも110歳まで現役を続けることを目標にしている」と語っていた。


●最期
亡くなる年の春には延命治療を拒否し、自宅療養に。
最期は、次男夫婦ら家族に囲まれ、徐々に呼吸機能が低下していった。
そばにいる一人一人と会話し、メッセージをきとんと伝えて旅立ち。


■柳田邦男氏
「日野原先生は、古代の哲学、あるいは現代の哲学者、そういったものを全部原典で読み、それをこなして自分の言葉にするんですね。その言葉が実に分かりやすい語り言葉になってるんですよ。
人の心を揺さぶる、これは医師として、患者と生の言葉で話し合うわけですから、「書き言葉」ではなくて「語り言葉」の人、しかもその言葉が精神性において非常に美しい。そこで私は、日野原先生のイメージというのは、美しい言葉を使う人、美しい言葉で患者と語る医師、こういうイメージでしたね。」

■日野原氏の設立した団体「新老人の会」の石清水由紀子氏
亡くなる3週間前、「講演会に、もう一度出たい」と突然電話を。



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■主な著書
「生きていくあなたへ 105歳 どうしても遺したかった言葉」
「十歳のきみへ―九十五歳のわたしから「」
「いのちの使いかた 」
「生きかた上手」
「生きてるだけで100点満点 99歳のぼくから君たちへ」
「いのちのおはなし」
「働く。 社会で羽ばたくあなたへ」
「旅での人と自然との出会い」
「いのちの絆 ストレスに負けない日野原流生き方」
「道は必ずどこかに続く」
「いのちのバトン 97歳のぼくから君たちへ」
「人生を輝かせる10のお話」
「95歳からの勇気ある生き方」
「人生、これからが本番 私の履歴書」
「私が人生の旅で学んだこと」など多数。


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世界の名言_part7 (日野原重明先生) [ジャンク]

世界の名言シリーズ、前回はスヌーピーでしたが、今回は、日本人の日野原重明先生です。


【教育】
●これまでの教育は、出来あがったデータを記憶させる教育であった。困難な問題にぶつかったときに、問題解決が出来るような能力を与えられていない。

●本当に学ぶべきなのは、問題とどう取り組むか、どういう戦略を立てるべきかということである。学校を出てからも自分で出来るような頭の仕組みを作る。そして、その仕組みに従って生活をし、行動することが必要なのである。


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●なんと言っても、人が人に与える最高のものは、心である。

●あなたに夢がなくなったとき、あなたの人生の半分を失います。
あなたに勇気が無くなった時、あなたの人生の全てを失います。

●自分のためにでなく、人のために生きようとするとき、その人は、もはや孤独ではない。

●他者のための「思い」と「行動」に費やした時間、人とともにどれだけの時間を分けあったかによって、真の人間としての証がなされる。

●多くの人々は自分の財産や名声や地位を得るために全力投球している。
それなのに、財産やお金よりも大切な、自分の命のために全力投球している人は少ない。

●なぜ、その大切な命のために、時間と財産を提供しないのか、そうして安全に確保された命を思いきり有効に使おうとしないのか。自分の命を自分で格調高く保つための勉強を、めいめいがもっとしなければならない。

●自分に与えられた命を、より大きな命の中に溶け込ませるために生きていくことこそ私たちが生きる究極の目的であり、永遠の命につながることだと思う。

●年をとることは、未知の世界に一歩ずつ足を踏み入れること。こんな楽しい冒険はない。

●人々とともに生きる世界に自分を置き、周囲がいま何を必要としているのか、自分には何ができるのかを絶えず考えながら、毎日の生活を送る必要がある。

●私は、生きがいとは自分を徹底的に大事にすることから始まると信じている。

●私たちに与えられた恵みを数えてみれば、どんな逆境にあったとしても、受けているものの方が、与えるものよりも多いことに気付く。受けた恵みを、どこかで返そうと考えたいものである。

●日本の憲法と聖書には同じ精神が流れている。

●自分以外のことに自分の時間を提供するためには、周りの人間から孤立して、自分だけの世界に閉じこもっていてはいけない。

●75歳をすぎてから第3の人生が始まる。今までしたことのないことをやってみよう。

●自分の命がなくなるということは、自分の命を他の人の命の中に残していくことである。










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暑さのせいで・・・? [ジャンク]

書類の日付欄に、なぜか2030年と書いてしまいました(汗)。

「これ、違いますので20消しておきますっ」
と、サラッと言われてしまい、恥ずかしい限りでした。

暑さのせいにしたいですが、ただの凡ミスでございます。

その提出先がけっこうオカタイところだったので、余計に恥ずかしかったです。

「やっぱり、この暑さでやられはったのかな?」
と思っていただけたら・・・

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徹夜学習する学習塾??!! [ジャンク]

以前、夜10時を過ぎても学習塾で夜中まで学習を続ける子ども達についてご報告しました。
実のところ、このレベルでも私は相当衝撃を受けていたのです。



しかしながら、


もっともっと凄いことが、学習塾と言う世界ではなされているようです・・・
徹夜で学習する中学生たち。

驚きました。これまで知りませんでした。(世間知らずを恥ずべきですが、それはそれとして)
この時代に、このような学習塾が全国に存在するなんて。

もちろん、常時ではなく、イベント的な位置づけだったり、
特別講習のようなものらしいのですが、
事実として学習塾主体で堂々と実施されていることには変わりありません。



一昔前のお話ではなく、まさに、今この時代にですよ。
恐ろしいことではないでしょうか?

まあ、それぞれに色々な方針の学習塾がありますし、
多種多様な教育業界ではあるのですが、
それにしても、徹夜で学習って・・・

まだ、中学生さんがですよ!!

何と申しましょうか。
教育業界は広い、というべきか、何と言うべきか・・・
恐るべし学習塾の世界、
知らない世界がまだまだ沢山ありますねえ。

例えばこれがですよ。

自然に囲まれた素敵なロケーションで、美しい夜空の観察を夜通し、そして仲間と語り合う!
というのなら、価値ある素晴らしい徹夜学習だと思いますよ♪

まさか、まさか、
ジャージで教室に缶詰になって机に向かうんですって。
お疲れさまです。

これ以上は言及することは、控えましょう。
不要ですね。


ただ、ひとつだけ。
今更このような古くさい情報をという感じですが、
日本は、世界各国の中で、大人も子どもも最も睡眠時間が短い国です。



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要は教養だ、哲学だ [ジャンク]

新刊をざーっと見てみる。
時代のキーワード。
これは、厳しい時代だからこそか、
本質的な問いを求める人が増えているのだろう。


本質
真理
時間
人生
世界

本質の探究
真理の探究

そして、多くの教養人からは、教養のススメが説かれる。
"教養"という文字が一昔前よりも増えてきたように感じる。

教養も大切なキーワード。
それだけ、時代が教養を求めているのだろう。
それだけ、人々が生きる知恵を求めているのだろう。

哲学も同じ。



最新医療に、最新工学。

でも、一番の根幹は、やっぱり哲学じゃない?
教養。哲学。文系でも理系でもいかなる学問分野でも、
哲学を必要としない学問なんてない。そう思う。


そう、要は、一人一人が、己の道を探究すること。
これが人間の背骨。

背骨がないときっと何もかも始まらない。



勝手に言い切ってしまおう。



小学生から、教養を。
小学生から、哲学を。


小学生の時期から背骨をきたえることをお手伝いしたい。
そう願はない日はない。



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お買い物風景 [ジャンク]

平日の午前中にお買い物に行くと、
小さなお子様を抱かれたお母様たちをよくみかけます。

お買い物の中で、ほんわかしている雰囲気の中で、上手に教育されていた若いお母様に出会いました。
下のお子様を抱いたまま、上のお子様に対して自然体で学びを誘導されていて、
いい場面に出会えたと、思わず嬉しくなりました。



休日の午後にお買い物に行くと、ご家族でのお買い物風景をよくみかけます。

そこで、どうしても気になってしまうのです。
お子様の様子はそれほど変わらないのに、
保護者さんのお子様への対応の仕方が天と地ほど違うということなんです。

子育て X 教育 X 遊び X家族の力?といったようにこれらの相乗効果をとても自然に生み出されていて、
密度の濃いゆったりとしたあたたかーい時間を過ごされているご家族の姿がみられる一方、
保護者さんたちに、もの凄く緊迫した雰囲気やイライラ感が漂っており、
叩かれたり、叱られたり、暴言を吐かれたりしているお子様もみられます。

同じお店で、同じ時間に、このような対照的な場面に出くわしてしまうと、大変考えさせられます。

お子様達の表情は嘘をつきません。
それは、180度違っていました。

お買い物、たかが、されど、です。
お子様達にとって、お買い物のイメージは180度変わってしまうでしょう。


レジで会計中のお母様を外で待たれていた父子の輪唱は、息ピッタリでとてもステキでした。
控えめに、小さめな声で、というのも微笑ましかったです。
こういうの、意外と良い思い出になって思わぬ所で励みになりそうですよね?!

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いのちの探Q〜生きているとは? [探Q舎]

いのちの探Q〜いのちとは?
生きているとは?

「生きているとは?」

子ども達の回答
「うれしいきもちじゃない?」
「しあわせってことじゃない?」
「みんなのためだと思う」

とってもいい回答ですね!!

「何歳まで生きたい?」
「100歳!」
「110歳!」
「120歳!」

では、100歳生きるには、
「心臓は生まれてから死ぬまで、一体、何回、拍動するでしょうか?」

「う〜ん。ムズカシイね」

「そんなこと今まで考えたことない・・・」

「朝も昼も夜もさぼらず怠けず、
コツコツとひたむきに働く心臓です。
予想してみよう!」


皆さんも予想してみて下さいね。

心臓に感謝です。



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探Q生の自由研究テーマ決定 [探Q舎]

子ども達の夏休みの自由研究のテーマ。

こちらからは伺ってはいないのですが、探Q生たちが、塾に来られた際に、
チョロっと、テーマを話して下さることが多いです。


Aさん
随分前(半年以上?)に塾で行った探Q授業をもっと深めたいとのことで、
2.3週間前に、そのご意向を話して下さいました。
テーマは早くから決定されたそうです。

現在、方法や戦略を練られているようで、
さりげなく、ちょこちょこつぶやかれます。
そして、私の反応を観察されます。
さりげなく、つぶやく、というなかなか高度なテクニックを使われるところは、
なかなかに戦略家であるように見受けられます。
まずは、自分で色々と考えるという方針で普段から進めているため、
ストレートに質問する前段階として、つぶやき作戦を使われているようです。




Bさん
テーマの提出期限の前夜に、突如電話相談の依頼がありました。
まあ、ギリギリやん!!どないしよう??と責任の重大さから恐怖を感じました。
私が何かいうことで大きく影響されないようにしなきゃ、ご本人のご意向を掘りださなきゃ・・・
いろいろとご自身の中で考えてはいたものの、最終決定が難しかったようです。

何よりも、自分自身の好奇心、興味関心を大切にするのが一番よ!と励ましつつ、
お子様の、興味あるもの、やりたい研究を追求していきました。
一番興味があるのは、恐竜を主として過去に存在した面白い生物とのこと。
昨年の探Q授業で行った授業内容の話しをされたので、探Q効果があったのかな?
と密かにニンマリした私です。
どのような作品になるか楽しみです。


Cさん
先週は比較的暑さがマシだったので、野外学習を行ったのです。
その先週の探Q授業で扱った生き物をもっと調べることを自由研究のテーマにしたとのことです。
まさか、これをテーマにされるとは予想していませんでしたので、驚きました!!
今週、塾に来られて開口一番、そのように話されました。
タイミングが良かったのか、悪かったのか・・・・

探Q授業の影響力が大きすぎるのではないかと・・・・
確かに奥深いし非常に面白いテーマなのですが、正直のところ妙に責任を感じます。
今後、お子様自身から話してくれることがあれば、さりげなくサポートできればと思います。



Dさん
一ヶ月ほど前に一度実験したのですが、そのときはいまいちうまく行かなかったのです。
それで、お家で再挑戦してみて、それでダメだったり、どこが問題なのか分からなければもう一度一緒に考えて再挑戦しよう!そのように申していました。
この実験に関しては、(こちらの予想では)次回は成功するだろうと踏んでいたため、
こちらからは、それ以降お尋ねしていませんでした。

その後、成功されたのか、再挑戦されたのかどうかはわかりませんが、
今週、その実験に非常に近いものを自由研究のテーマにされたことを伺いました。
このお子様の場合も、こちらからは何もお尋ねしてはいません。


とまあ、何人かのお子様の例を挙げるとこのような形になっています。



フタをあけてみれば、探Q授業を受けられているお子様たちはみなさん、
自由研究のテーマ決定には、探Qの影響力が非常に大きいということが判明しました。
(お子様ご自身の中では、それほど自覚はないかもしれないのですが。)

正直のところ、大変、おそろしい結果なのですが、
今の所、お子様自らテーマを教えて下さったみなさん全員がそうです。
(これは、自分でも想定外の結果です。)





改めて、重い責任を感じています。
と同時に、大変有り難いという感謝の気持ちも湧いてきます。

それだけ、お子様のココロに、探Qの学びが届いていることを意味しますから!!
やはり、大変嬉しいことです。


これからも、お子様達のココロに深ーく届く探Qを届けたいと願っています。
こちらも、ココロ新たにしました。




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